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二月十日托钵乞食,行至真木山,访有则旧家,今已成野原,见一树梅花将散,忆往昔而咏之

往昔曾经浮于酒面的梅花
徒然堕入了泥土

如月のとをかばかりに 飯乞ふとて真木山て
ふ所に行きて 有則が元のいへを訪ぬれば
いまは野らとなりぬ 一木の梅の散りかかり
たるを見て いにしへ思ひ出でて詠める

その上は 酒に浮けつる 梅の〔の〕花
土に落ちけり いたづらにして

* 有则即良宽的挚友原田鹊斋(1763—1827)。真木山在新潟县燕市,今日彼处尚有鹊斋旧宅遗迹,旁立良宽歌碑。

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